顎下部上下

キャラクリ関連

注意 こちらの項目だけ0と100の数値設定が反転しています。ですので、100は設定の下限であり、0は設定の上限、となります。

この顎下部の上下というのは、シンプルに言うと、顎の下側の肉のたるみ加減、タプタプ感のようなものを表します。

ある意味ではかなりフェチ的な要素、とも言えますが、ここが強調される顔立ちっていうのは結構多いんですよね。

顔立ち形状的には、いわゆる卵型、感を強調したい場合に使われることが多いでしょう。顎の角度を設定したときとは逆で、顔下部の緩やかな輪郭線、丸みのあるライン形成に貢献してくれます。

しかしながら、あまりに数値設定を大きくするとややだらしなくなってしまうので、ここも顎の角度同様、(反転した数値上の)100~75くらいで扱うべきと言えます。

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